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 2004/05/15
しばらくぶりに更新でいす。
お酒も入って、なんだかいい気持ちなんだけど、エッチの相手がいないわけですよ。
ユータがいないのよう。
まー、いないんならいないでしょうがないんだけどさあ。
さびしいよう。
どうして人ってさびしいって気持ちになるんだろう。
ヘンよね。
一人でいても平気なときは平気なのに、とてつもなく不安になるの。
後ろからぎゅっと抱きしめてくれる人がいないってのは、なんでこんなに寂しいものなんだろう。
世界の中で自分一人が取り残された気分になるんだよね。
そんなことないんだけど、そういう気分になっちゃう。
誰かと通じていたい。
ユータ!忙しいのは分かるけど、メールの一本ぐらいよこせー。
 2004/04/03
昨日、すっごくエッチなことしちゃった!
昨日は久しぶりの会社の飲み会。
途中で会社に化粧道具を忘れたのに気づいちゃって、1軒目で帰ってきちゃった。
会社からユータに迎えに来て、って電話入れて、会社の中で待ってて、ユータが会社に来てくれて、少し事務所で話してたら、エッチしよっか、ってユータが言い出して、ハナの服脱がせ出したの。
誰も来ないのはわかってるんだけど、やっぱりいつもマジメに働いているところじゃない。
ハナも恥ずかしくて、やだあ、って言ってたんだけど、ユータが、
「いいじゃん。乳首固くなってるよ。ハナもしたいんだろ。」
って、3個ぐらいボタンはずしたブラウスから手入れて、ハナのおっぱい揉みだしちゃったのね。
「やあ。家帰ってからしよ。」
って、しばらく言ってたんだけど、もうエロモード全開で、抵抗する気なんて、もうないの。
ユータが乳首こりこりさせて、耳元でハナのアソコは今どーなってるのかなあ。ハナちゃん、したくないのかなあ、俺のチンコびんびんだよ、とか言って、ハナのスカートに手を突っ込んで、パンツの上からハナのアソコさわりはじめちゃって。
ハナが抵抗する気ないのわかったら、机にハナを座らせてパンツ脱がされちゃった。
ユータがオマンコに指突っ込んでクリちゃんぺろぺろするもんだから、すぐイっちゃった。
ハナのアソコぐちょぐちょ。机にもいやらしいお汁ついちゃって。
静かな事務所にハナの喘ぎ声響いちゃってたよ。
ハナが大きな声出して喘ぐもんだから、ユータの方がびっくりしてたみたい。
その後、後ろ向きにされて、バックでユータのおちんちんでいっぱい突いてもらっちゃった。
それからもう一回床の上でエッチして、家に帰ったよ。
あー、気持ちよかった。
月曜日から、机見るたび思い出しちゃうんだろうな。
 2004/03/29
今日はハナの匂いのこと。
ハナの体はくさい。って自分で思う。
特にアソコの匂いは、シャワーを浴びても夜になると、もうくさいの。
くさいっていうか、メスの匂いがするなあ、って感じる。
昼間でもユータとのエッチした時を思い出すと、すぐ濡れてきちゃってその匂いがすごく濃いいのね。
他の人に近寄られたら、ハナが考えてたこと分かっちゃうんじゃないかって思われて、それでまた恥ずかしくなって濡れちゃうの。
ハナってどうしてこんなにエッチなのかなあ。
だからユータがクンニしてくれる時は、シャワー浴びてからじゃないとやなの。
でも、ユータはいやらしい匂いさせやがって、ってハナをいじめる。
そんな風に言われたらまた恥ずかしくていっぱいお汁が溢れてきちゃう。
こうやって日記書いてると、また疼いてきちゃった。
さっきシャワー浴びたばっかりなのにな。
 2004/03/26
だんだん暖かくなってきたね。
ハナの住む街も雪が解けてきて、だんだん開放的な気持ちになってきたよ。
それでも夜はまだまだ寒くてべたべたするにはいい季節です。
昨日までハナは生理痛に悩まされてたんだけど、ちょっと復活したので、ユータとお風呂場で中出しエッチ。
お風呂場って声が響いて自分の声が自分じゃないみたいに聞こえて、すごく興奮しちゃう。
「イっちゃううううう。」
って叫んだ声、となりの人に丸聞こえなんだろうなあ。
 2004/03/21
ハナがホームページを作って、広告を入れようかなってユータに相談したら、いいんじゃない、って。
「じゃあ、俺が体験してやるよ。ナマの声入れた方いいじゃん。」
エロばっかりの世界にユータを浸からせて大丈夫かな、って思ったけど、逆にエッチが濃くなりました。
「ハナ。ハナ。」
って呼ぶから、なあに?って近寄って行ったら、もうびんびんになったチンコ見せて、
「舐めて。」
だって。
すっごくムラムラしてたまんないんだって。
ハナが側にいたら、やりたくてやりたくてたまらないみたい。
それはそれですっごく、ハナも嬉しいんだけど、ハナがいない時も、こっそりとビデオチャットしてるみたい。
試すだけって言ってたのに。
 2004/03/12
ハナがばかみたく裕太に好きだーって毎日何回も言うもんだから、裕太はちょっと呆れ顔。
言葉に出さないとわからないじゃない。明日にはどうなるかわからないんだから、今この場で大好きって言える時を大切にしたいの。
でも裕太はハナに好きだとか全然いってくれない。
でもでもやっぱり裕太がハナの事を好きなんだなって感じる瞬間はあるの。
寝ぼけながらハナを抱きしめたりするときなんて、きゅーって感じでハナは幸せで溶けちゃいそうになるんです。
言葉にしなくても、行ってきますのチューとおやすみなさいのチューがあれば、今のところハナは満足かな。
 2004/03/06
ハナはソフトSM的なものが好き。
縛られたり目隠しされたり、体の自由を奪われて、犯されるようにされちゃったりするのが好き。
言葉責めも好き。
でも痛いのとか汚いのとかはあんまり好きじゃないんだ。 なんていうのかな、恥ずかしいけど気持ちいいってのがいいなあ。
裕太はやさしいんだけど、時々もうちょっと強引にしてくれたらなあ、って思うときがある。
暖かくなったら外でエッチっていうのも燃えそう。
裕太に相談してみよっかな。
 2004/03/01
なんか、胸のあたりが気持ちいいなあ、って目が覚めたら、裕太がおっぱいをもんでいて、じーっと私の顔を見てた。
「おはよう。」
ってにっこり笑いながら、乳首こねこねするもんだから、朝から発情しちゃったよ。
裕太に抱きついて唇に吸い付いて、もっと気持ちいいことしようよって誘ったけど、唇が離れた瞬間に、また裕太がにっこり笑った。
「だめだよ。仕事いかなきゃ。」
どう思う?
何のためにおっぱいもんで起こしたのよ。
濡れ濡れだってば。
もうーもうーって怒ってたら、帰ってきてからね。だって。
仕事中、ずっと考えちゃうじゃない。もうー。
 2004/02/28
裕太はアナルに入れるのが好き。
気持ちいいの?って聞いたら、
「アナルに入れられて興奮してるハナを見てると、すっげえ興奮する。」
そういうものなのかな。
んー、私はどっちでもいいんだよね。どっちも気持ちいいし。裕太のお望みのまま。
 2004/02/20
裕太の帰りが遅いとたまにオナニーして待ってることがあるんだけど、昨日オナニーしてるところに、ちょうど裕太が帰ってきちゃいました。あわてて起き上がったんだけど、裕太は何をやってたかお見通しで、ニヤニヤ笑ってた。
「続きしていいよ。」
そんなこといいながらスーツ姿のまま、私の前に座ってずっと笑ってんの。
私がだまってたら、手伝ってあげよっかって、シャツをめくりあげて乳首ぺろぺろなめ始めちゃって。
そりゃさっきまでオナニーしてて、イってないんだから、うずいちゃうでしょ。
このまま裕太がチンコ突っ込んでくれるかなあ、って期待してたのに、裕太はずっと乳首舐めながら私の顔見てて、私の手をつかむと、ずっと濡れっぱなしになってるパンツの上から触らせて、
「早く続きして。してくんなきゃ入れてあげない。それとも何?バイブが欲しいの?」
って、棚からバイブ持ってきちゃった。
ああ、もう。裕太ってばどうしてこんなに私のことよくわかってんのかしら。私の気持ちよくなることよーくわかってらっしゃる。
裕太がバイブを私の手に握らせてアソコに突っ込ませると、もう私の手も止まらなくなっちゃって、裕太の見てる前でイっちゃいました。
オナニーっていうより裕太にイかされたようなもんだけどね。
その後はもちろん裕太のチンコで二人とも気持ちよーくエッチしました。やっぱバイブより裕太のチンコの方がいいなあ。
だって、裕太と一緒に気持ちよくなるのが気持ちいいんだもん。
 2004/02/12
裕太と一緒に暮らし始めて約1ヶ月。
ほぼ毎日エッチしまくりなのに、飽きないなあ。
裕太の体はいい匂いがする。
私が発情する匂いを撒き散らしてるんだもの。
とくに首筋のあたり。
抱きついてくんくん匂いをかぐとうっとりしちゃう。
どうやったらそんな匂いだせるのかしら?
 2004/01/06
裕太が一緒に暮らそうって言ってくれた。
断る理由がどこにある!?
裕太の気持ちが変わらないうちに引越し準備しなくっちゃ。
すぐ行くから、待っててね。裕太。


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